無駄に頑張る

ゲームをメインに無駄に頑張ってるblog。 他にも漫画とかニュースとか日常とか。

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毎日更新を考える

昔の日記が出てきた  (ワラタ2ッキ)
かゆい  うま

北欧3国の覚え方  (ワラタ2ッキAA ゴルゴ31より)
もう忘れない。




まあタイトルを見たら察していただけると思いますが、書くネタが無くて困っています。

「ネタが無いなら書かなければいいじゃない」

その通りなんです。何も無いのに無理して書いたりするとそれは内容が非常に薄くなってしまいとてもつまらない物になってしまいます。

「でも更新は続けなきゃ。それが自分に定めた強制力なんだ。そうすることで念の力は上がる」

自分で決めた自分ルール。これを一度破ってしまうと、二度と更新しないような気がするのです。
長期的な目で見ると確実にそうなるでしょう。
しかしそれは負けた気がします。

「もう、楽になっちゃいなよ」

うう、甘い誘惑。いいやダメだ駄目だダメだ。
戦わなきゃ現実と!

「いっそのこと書きたい時だけ書いたら?」

それだ!

ううむ、何も無い時は一時的にニュースサイトにでもなろうかしら……
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  1. 2006/02/28(火) 03:28:42|
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自分とエムブレム

アーダン一人クリア第7回  (LOGIC&MATRIX
今回は笑いが止まりませんでした。




アーダン一人クリアは非常に面白いですね。毎回あんな記事が書ける遊星さんを尊敬しています。

てなわけで最近ファイアーエムブレムの話が多いのでちょっと自分とエムブレムの関係を語ってみましょう。


自分がファイアーエムブレムを初めて知ったのは兄が紋章の謎を買ってきた時ですね。
それが初エムブレム。子供ながらに面白いと感じていました。
その頃はまだエムブレムを何も知らなかったので仲間が死んでも妥協して進めていたり闘技場を使わなかったりしていましたね。

そして自ら購入を決意した聖戦の系譜。
実は聖戦の系譜って一回か二回ぐらいしかクリアーしたことないんですよ。
いつもアルヴィスの手前でデータが飛んだり9章のパラディン2匹のレベル上げで飽きたり。
考えてみれば聖戦の系譜って如何にしてレベルを上げるかに全てを注いでいましたね。

まず序章でアーダン、アレク、ノイッシュはレベル20に。
1章は普通にクリアー。
2章でパラディンになったアレク、ノイッシュのおかげで値切りの腕輪も取れます。
そして2章ラストのザインで騎兵全員クラスチェンジ。ついでにアイラもクラスチェンジ。
最近やったのでは3章の海賊でも稼ぎましたね。あれを使えば全員クラスチェンジやイチイバルの☆を50にすることも可能です。
そして4章は普通にクリアー。
極めつけは5章の最初のアクスナイト部隊で☆稼ぎ。ここでティルフィング☆50という暴挙も可能です。

6章に入るとキャラを育て直しなので少しへこみます。
でもダナンでとりあえず6章のキャラ全員クラスチェンジ。
7章と8章は普通にクリアー。
9章の増援のパラディンで全員クラスチェンジ。
10章のアルヴィス直前でデータ消失。
しばらく聖戦の系譜を封印する。

これぐらいやるほど面白いですよ。
ああ、聖戦の系譜はなんて素晴らしいゲームなのだろうか。


そして待ちに待ったトラキア776です。
聖戦の系譜に惚れ込んだ自分は期待度MAXでプレイするわけです。

そしてその難易度の高さに愕然。

ああ、何度最初からやり直したことだろうか。
そしてレベル上げを色々工夫したのもこのゲームが初めてでしたね。

その方法を一つ紹介。
・一般にファイアーエムブレムは攻撃、及び撃破することによって経験値を得る。
・トラキアでは敵に攻撃しようがしまいが、戦闘が行われると敵のレベルとキャラのレベルによって割り出される値が経験値として加えられる。
・つまり敵からの攻撃を受けるだけでも経験値を得ることが出来る。

以下手順。
・キャラを森や砦などの回避補正の高い地形に配置する。
・八方を敵の弓兵に囲ませる。
・キャラには遠距離武器を持たせない。
・武器を持たせない場合は捕縛されてしまうので攻撃してくる敵は弓兵のみにする。
・敵のターンで弓兵が計八回行動する。
・一度の攻撃で経験値が4得られる。
・4×8=32
・レベルアップに必要な経験値は一律100。
・たった数ターンでレベルアップ!
・敵が持っている弓が壊れたら盗賊のスキル盗むを応用して敵から武器を盗まずに鉄の弓を渡してやる。


ううむ、我ながら凄い方法でレベル上げをしていたものだ。

トラキアは挫折や飽きを繰り返して2年近くかかってクリアーしました。


そしてハードはPSに移り、ティアリングサーガへ。
トラキアをクリアーした自分にとってこのゲームは簡単すぎて楽勝でした。
ていうか簡単でやり直したりしてないからキャラとかあんまり覚えてない。
まあ、そんなに面白くなかったという事実。


次に封印の剣。
終盤のマムクートが弱すぎてなんとも面白くなかったです。
ゼフィールやマードックの方がよっぽど強かったですね。
とりあえずソードマスターとバーサーカーが強すぎ。つまりルトガーとギースが強すぎ。
そして主人公の顔が幼すぎ。

そして烈火の剣。
合計30章近くシナリオに途中で飽きるという始末。
18章ぐらいの闘技場でレベルを上げまくったら力尽きました。
しばらく間をおいてプレイしたところ、レベル上げは全くしないで最後まで行きました。
つまり闘技場でレベルを上げたキャラ固定でクリアーしたということ。
でも烈火の剣の真髄は終章にあります。
その異常なまでの敵に強さ。
本当に考えて戦わないと必ず負けるという難易度。
途中で運の要素が絡まないと倒せないという事実。
終章で仲間になるアトスが強すぎという驚愕。
ゲージの80を遥かに越える120というHPを持つラスボス。
この終章は楽しいですよ。だって最近終章だけやったら最高に楽しかったですから。
もうそれまで育てた主人公達以外のキャラがほとんど使い物にならないというところが抜群に笑えましたね。

封印の剣と烈火の剣はあまり面白くないと書いてあるように見えますが、実際結構面白いですよ。
ただ、どっちも1回しかやってないんですよね。何回もやるほど面白かったというわけではないんです。
スーファミの3作はどれも何回もやってますからね。でもさすがにトラキアや二度とやらないかも。


そしていまやっているのがティアリングサーガシリーズ~ベルウィックサーガ。

なんていうか……



難しすぎだよこれ。
  1. 2006/02/27(月) 15:18:20|
  2. ゲーム
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今こそ振り返るべきだ!あのゲームは本当に面白かったのか!?

こどもの頃にやった、いちばん危険なあそびは?  (日刊良スレガイド  朝目新聞より)
84が面白すぎ。




ゲームをやった後に「ああ、面白かった」と思えるものは多数存在すると思います。
ただ、やった直後としばらく時間が経過した後では評価が変わったりするものはありませんか?
そんなゲームをあげていこうという企画です。(不定期連載です。これが連載される時はネタに困っているんだなと想像してほくそえんでいてください)


めでたく第一回振り返る選手権に選ばれたのは Fate/hollow ataraxia です。
このゲーム、Fate/stay night のファンディスクであります。
Fate/stay night 自体はいま思い返しても非常に面白かった印象があります。

では、Fate/hollow ataraxia は?


なんていうか、最初は本文が結構面白かったのでサクサクやっていたんですがね。
本筋の話を進めずに極力全てのイベントを見ていこうとしたのが大きな間違い。
マッタリと日常が書かれていきます。それが長いんですよ。
もう、ホントしょうも無いような話がだらだらだらだらと続くんです。
最近活字に弱くなってきてるのもあるのかもしれませんが、それが耐えられませんでしたね。
そして遂に発動したskip。

「こんな長くてたるい文読んでられるか!」

そんなわけで、まだ終わっていません。(現在84%)
なんか巡回中に極めてやばいネタバレを見てしまってどうでもよくなってきたんですよね。

読めなかった一番の原因は本筋以外の話が全然盛り上がらなかったこと。
基本的に自分は戦闘などの燃える部分が無いと盛り上がらないんですね。
戦闘シーンとかに入ると時間を忘れて読むのに、他の単なる日常の部分では長時間読むことはできません。
せめてもうちょっと燃えるような展開だったらなぁ。


思い返してみると自分が今までやってきたノベルゲー(一般的にエロゲーと呼ばれる物に分類される)を振り返ると純粋に恋愛要素だけのノベルって一つもやっていないことに気づきます。
どれもコレも非現実的なものばかり。恋愛以外の要素が主軸であって、恋愛の要素は付加程度のものが多いですね。
それにゲームとしてもキャラ毎にルートがあって何度もやらなくちゃいけないものよりも、一本道のストーリーの方が好きだったりします。

つまり戦闘や非日常で盛り上がる場所が無いと楽しめないんですね。
コンシューマーのゲームでもマッタリとやるゲームは苦手です。
やはり燃えるような展開が無いと。

そういう意味でもhollowはきつい。まあ、ああいう雰囲気が好きな人も多いんでしょうけどね。
でも本編がシリアスなんだから日常は少しでいいと思います。
付加要素的な日常も少しだから楽しめるのであって、沢山あったらうんざりです。
考えてみてください、あなたの日常は毎日が波乱万丈ですか?
お話には盛り上がる部分が無いと面白くないのですよ。



このように評価ってのはその時によって変わるのです。

振り返る選手権、次回は未定です。(意外と明日とかやるかもしれない)
  1. 2006/02/26(日) 03:29:35|
  2. ゲーム
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昔のゲームはいい

不思議迷宮録シレン  (ゴブリンの壺
これもすばらしいですが、他のギャラリーも素晴らしいものが揃っています。




最近なんか昔のゲームばっかりやってますよ。
とりあえずやってたのはファイアーエムブレム聖戦の系譜。
6章からのデータがあったのでそれをプレイ。
ラストのダナンでレベル上げしていたら飽きて終了。


次に始めたのはアクトレイザー。初期のスーファミの名作です。
そしてやっていたのはスペシャルモード。
アクトレイザーの戦闘パートのみを連続でやっていくモードです。
特徴としては
・プレイヤーのHPがMAX
・敵のダメージが1だったのが2になっている
・敵の耐久力が1だったのが2になっている。
・魔法が使えない
等の条件がつけられており、なかなかの難易度を誇ります。

てなわけでサクッとスペシャルモードをクリアーしました。
アクトレイザーは面白いですね。


そこでふと思ったこと。
自分の周りではあまりこの手のアクションゲームが得意な人がいないんですよね。
クリアーまで行ける人がいないんですよ。
自分はもろファミコン世代ですからこの手のゲームは結構やっています。

自分がクリアー出来ると周りに誇れるゲームをあげてみると、
・コナミワイワイワールド(一回も死なないで2時間ぐらいでクリアー)
・闘いの挽歌(ノーミスクリアー)
・ロックマン2(最初の8人はすべてロックバスターで倒す)
・スペランカー(5週までなら行ける)
・六四三の剣(大会で苦戦)
・アクトレイザー(スペシャルモードクリアー)
・ファイナルファイト(2回コンティニュー使用)

ざっとすぐに思いつくのでこんなもんですかね。
ファイナルファイトやスペランカーはそんなに凄くはないです。
ただ、周りで考えるとあんまり出来る人はいないですね。
そして闘いの挽歌とかだと知ってる人間すらいないという現状。
ううむ、どれも出来るようになると結構面白いんだけどなぁ。

そしてこれらはすべてファミコンとスーファミ初期という事実。
ああ、昔は単純で面白いゲームがいっぱいあったなぁ。

どうです?いくつか知ってるタイトルはありましたか?
  1. 2006/02/25(土) 01:14:24|
  2. ゲーム
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最高のアドベンチャー

最高の牌  (ねたミシュラン
コイツあんまり麻雀やってないな。




「生きるか死ぬかではない。何分で死ぬかだ。頼むから簡単には死ぬなよ。いくぞ、ポリスノーツ」


えー、このセリフだけでわかる人は相当コアなファンですね。
このセリフ、主人公ジョナサンの仇敵であるレッドウッドの終盤のセリフです。
終盤のこの戦いが大好きで何度もやっていました。

何の話かっていうとポリスノーツのお話。以前にも一度書いたのですが、最近再びプレイしたのでもう一度書きます。


ポリスノーツはリーサルウェポンのような話です。
20XX年、宇宙にはビヨンドコーストと呼ばれる人工的な居住区が存在します。
そのビヨンドが建造される数十年前に主人公ジョナサンは宇宙開発の途中で事故にあい、30年間の時間をコールドスリープ状態でさまよいます。
そのジョナサンが過去のポリスノーツの仲間、エドと共に麻薬売買や失踪事件を解決していくというお話。

このゲーム、ストーリーが秀逸でして。まあ、なんというかやってみることをオススメします。

最近急にやりたくなったんですよね。それでちょうどdisc2からのデータがあったんでやっていたら、気づいたら5時間ぐらい一気にやってエンディング見てました。それぐらい面白いゲームです。


「ジョナサン!俺達は良いパートナーだったよな!?」

「ああ!最高の友達さ!!」



くうっ、このセリフを思い出すだけで涙が出そうになります。
良いゲームだったなぁ、ホントに。

既に何回プレイしたのかわからないぐらいやってますね。10回ぐらいはやってるんじゃないでしょうか。
PS版で出たポリスノーツをプレイしてから早10年。どうしてこんな名作が埋もれてしまっているのでしょうか?

監督はメタルギアソリッドで有名な小島監督です。
小島監督の作品はいつも丁寧に作られていてお遊び要素もたっぷりあることで有名ですね。
でもできれば今はメタルギアシリーズの開発よりもポリスノーツのようなアドベンチャーを手がけてほしいと思います。
メタルギアシリーズも面白いですけどね。ただ個人的にポリスノーツが好きなだけであって。

ホント、ポリスノーツは究極に面白いですよ。コレをやらない人はなんて勿体無いんだと思います。


「くたばれ警官死体」


ただのアドベンチャーかと思いきや、銃撃戦もあります。特に射撃トレーニングのサバイバルモードなんか緊迫感があって面白いです。
しかも銃撃戦だけでなく、爆弾解体まであります。これはもう緊張します。少しのミスで即爆発しますから。


「じゃあ、お前は地獄へ行けよ。俺は天国」

「俺が地獄なら、お前も天国へは行けまい?」

「ふうむ……死ぬも生きるも一緒か!」

「そういうことだ」



ああ、いま書いている会話のセリフを聞かせてあげたい。非常に良い感じで喋ってるんですよ。この二人、本当に中がいいんだなと。
正直このセリフを聞くだけでも価値があります。是非とも皆にプレイしてもらいたいです。


「ポリスノーツなんかもう過去の遺物じゃない!!」

「ポリスノーツは俺にとっては誇りなんだ!」



そうそう、最近近くの中古屋でポリスノーツを見かけました。

180円

こんな値段で……

やっぱり一般的には知られていないのかな。こんなに面白いのに。
ええ、180円で買えるみたいなんで是非やってみてください。
180円なんてジュース2本我慢すれば買えるじゃないですか……
  1. 2006/02/24(金) 02:54:47|
  2. ゲーム
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ううむ、困ったもんだ

魔人探偵脳噛ネウロ特集  (朝目新聞
あかねちゃんは列海王なのです。




ファイアーエムブレムを終わらせてからというもの、普段どうやって記事を書いていたのかがわからなくなってしまいました。
そこで過去の記事を見てみた感想。

「うわあ、ゲームのことばっかだなコイツ」

まあ、別にゲームのことでいいんですけどね。どうせ自分の行動の話を書いたってそんなに面白いことはそうそう無いですから。

で、問題なのは最近あんまりゲームをやっていないこと。
ゲームの感想とかばっか書いていたのでゲームをやらないと何も書けないんですよね。
漫画も最近買ってないし。
競馬も最近やってないし。

これを書いてて気づいてしまいました。自分からゲームを取ったら何も残らないということを。

新しいゲームを買う金も無いしなぁ。どうしよう。
とりあえずデビルサマナー葛葉ライドウはプレイ日記を書く予定なので、それまでをどうするかですね。

さてさて、明日の記事はどんなことになってるやら。
  1. 2006/02/23(木) 00:13:22|
  2. 雑記
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無茶する人もいるものだなあ

FF5 白魔道士クリアー  (殻を破りたいいくらの話13粒

FF5 白魔道士クリアーですって。どうやら白魔道士のみでクリアーするみたいです。なんて無謀なんでしょうか?

最近FF5をやって気づいたのは、普通にやっていても結構難しいということです。

ええ、実際終盤に出てくる敵のほとんどが攻撃すると自動的に反撃するという厄介な行動の持ち主です。
しかもボスも一筋縄ではいきません。
ネオエクスデスは最後の一体になるとメテオとアルマゲストを連発するし。
神竜は存在が犯罪だし。
オメガに至っては魔法剣サンダガとみだれうちが無いと勝てない仕様になっています。

コイツらを倒すのに必要なのはアビリティーです。それがこのゲームの肝なわけですから。

それを限定してしまうなんてとんでもない!!



これはドラクエで魔法を使うなということと同意です。
これはメガテンで仲魔を使うなということと同意です。
これはゼルダで剣を振るなということと同意です。
これはFF6で魔石を使うなということと同意です。
これはキラー7でガルシアン以外を使うなということと同意です。
これは真・三国無双で無双乱舞を使うなということと同意です。
これはコナミワイワイワールドで空を飛ぶなということと同意です。
これはメタルマックスで戦車に乗るなということと同意です。
これはファイアーエムブレムで回復するなということと同意です。




大体どれくらい非常識な行動かおわかりになられたでしょうか?
そうです、極めて難易度の高いプレイをしているということです。
その心意気が素晴らしい。白魔道士クリアー、密かに応援しております。


それにしても、FF5でアビリティーを限定するなんて考えられませんね。
だってジョブとアビリティーあってのFF5ですよ?
そんなプレイをして本当にFF5をやったと言えるのですかね?



















言えます。














茨の道となりますが、なかなか面白いです。

ああ、そんなアビリティー封印プレイをやった馬鹿がここに一人。

FF5すっぴんクリアー
  1. 2006/02/22(水) 00:01:30|
  2. ゲーム
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毎日更新の意義

今日はネタがありません。
ええ、いつもの最初のネタですよ。
いつもの巡回先を回ったのですがコレといってピンと来るものがありませんでした。
自分がネタにする判断基準は

・自分が心から面白いと思ったか。
・自分の趣味にあっていて、どうしても紹介したいものか。


という2点が主な基準なわけです。
そんな基準ですから当然毎日そんな良いネタに出会えるはずも無く、ひどいときは数日前のネタを選んだりしています。

ただ、数日前のネタというものは時事ネタでなければいつ紹介してもいいものであると判断しています。というわけで古いネタは取り立てて問題は無いかと。


問題なのは本当に紹介するネタが無い時ですね。基本的にリンクに貼ってある巡回先を見て回るだけなんですが、それがどうもいけないらしくて。
その手のニュースサイトを見ると、一日に膨大な量の巡回先があるんですよね。だからこそ毎日更新ができるのかと。
「じゃあやれよ」と突っ込みが入るところですが、いやいやそこは自分の気力勝負であるわけで。
要はこのblogの今日のネタというものは自分が伝えたいことだけを伝えればいいわけです。

というわけで、特にネタが無い場合は無理してネタを探すことはしないことにしました。

blogを続けていくコツは自分が更新するのが嫌にならないことですよね?このblogを少しでも長く続けて行きたいと思っているのでこのような結論に達しました。(でもできるだけネタは探します)


何事においても義務感ではなく自らが楽しまなければならないですからね。


ついでに言うと、ランキングアップやコメントなどは「続けていこう、もっと面白い文を書こう」という自分のやる気アップに繋がります。どうか皆様の協力をお願いします。
  1. 2006/02/21(火) 00:01:48|
  2. 雑記
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ネタバレってひどい

『PLUTO (3) 豪華版』の特典小冊子には浦沢直樹氏の学生時代の習作『羅生門』を掲載  (マンガがあればいーのだ。
早く続きが読みたい。




最近ネットを巡回していて見てしまったんですよ。シグルイのネタバレを。
いや、そりゃ虎眼先生が死ぬのは容易に予想できていたわけですけど、そのページを丸々見てしまったのは痛かったです。
単行本派の自分にとってはものすごいネタバレなわけです。いま一番期待している漫画はシグルイであったのでそのショックも大きいです。

くそ、シグルイ6巻はまだなのか?

ついでにおおきく振りかぶっての6巻はまだなのか?

ドロヘドロの8巻はまだまだだろうなぁ。


話は変わりますが、漫画ってやっぱりいいですよ。
小説を読むのも漫画を読むのも違いは無いと思います。
ただ、イメージ的に漫画は子供向けというものがあるのでしょうかね?
現にいまの少年ジャンプも低年齢化が進んでいるわけです。
そして自分もジャンプよりもスピリッツやヤングジャンプのような青年誌の方が面白くなるという過程を経ています。
でも売れるコミックスはジャンプの漫画ばかり。

不思議ですね。やっぱり知名度なんでしょうか?
ジャンプというブランドがあるから有名になり、少しマイナーなスピリッツやかなりマイナーなアフタヌーンのコミックスがあまり売れないというのも事実。(アフタヌーンは読んでる人からは評価が高い雑誌です。自分は読んでいませんが)

宣伝って重要なんですね。


という訳で是非ともこのblogを宣伝していただくためにも、このblogを楽しんで読めていただけたならこのページの右上にあるランキングバナーを押してください。お願いします。(切実)
  1. 2006/02/20(月) 01:01:20|
  2. 漫画
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タイムパラドックス

「ぶっ殺すと心の中で思ったのならその時すでに行動は終わっているんだ!!」  (きしず座 朝目新聞より)
プロシュートはやっぱり格好良い。




過去に行って自分の運命を変えることができたら?
自分の死の要因を取り除くためにその原因を過去から絶つ。
シャドウオブメモリーズはそんなゲームです。

因果関係を根本から変えてしまうことによって全ての事象を変化させるのですね。

ええ、なんていうか値段相応のゲームでした。(480円)
でも480円で5~6時間は楽しめたから十分なんですかね?
その分ストレスも溜まりましたが。

何がいけないって、頻繁なロード。
そして操作性の悪さ。
さらに人の顔が妙にリアルで怖いということ。

シナリオ自体は結構良い物だと思いますよ。好きな人は好きな話です。
まあ、最初に書いた通り、主人公はまず殺されるんですよ。
そして、殺されないように過去に遡ってその原因を探り、解決するんです。
こう聞くと割と単純なゲームに聞こえるかもしれませんが、そこはシナリオが物を言います。なんだかんだ言ってシナリオは結構良いです。

それと、このゲームは章ごとに分かれているんですよ。各章で制限時間30分から1時間と設定されていて、その時間内に解決しないとゲームオーバーと。
で、各章に入るごとに主人公が死ぬわけです。

最初のうちは「ええっ、こんな簡単に死ぬの?」って思うんですが、段々「色んな方法で殺されすぎだろコイツ」と思い、笑いがこみ上げてきます。
何せ新しい章に入るとまず死にますからね。刺されたり毒殺されたり花瓶が落ちてきたり塔から突き落とされたり。
そんだけ毎回死んでたらそりゃ笑えますよ。

そう、シャドウオブメモリーズとは主人公の死に様にすべてがあると見つけたり。

はい、アホなこと言いましたね。

このゲーム、安いので暇だったら是非やってみては?
  1. 2006/02/19(日) 02:06:57|
  2. ゲーム
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マスターやばいです

熊なんて素手でも勝てる  (ワラタ2ッキ
ドラクエ3の武道家を思い出す。




ファイアーエムブレムと並行してやっていたゲームのお話。

killer7をやってました。(公式サイト

なんていうか、すっごいシュール。このゲーム、出来ない人には絶対出来ません。
結構難易度が高いし、話も理解するのが難しいです。でも自分はそこそこ楽しめました。

人格を変える=キャラクターを変える

という設定は中々面白いと感じましたね。結局はそこには一人の人間しか存在していないというなんともいえない感覚が良かったです。

あと武器が銃メインなのも魅力の一つ。ただ、射撃は結構シビアだと感じましたね。構えてから発砲するまでに敵に攻撃されることも多かったりしたのはストレスの一因となりました。

さらに長いロード時間。あれはひどい。メニューを開いたり場所を移動するだけで毎回結構な時間が掛かります。正直ストーリーが難解な上このロード時間があることがプレイヤーを選んでいる一因となっているでしょう。

重要なのはこの世界観に馴染めるかどうかですね。馴染めなかったら間違いなく楽しめません。

でも世界観に馴染めたならロード時間さえ耐えられたらそこそこ楽しめるのは事実です。慣れてきたら結構面白いですから。

自分はダンでボスと戦ってコンで乱射しまくってました。

公式サイトを見て気に入ったのなら殺って殺って殺りまくってください。
  1. 2006/02/18(土) 10:14:17|
  2. ゲーム
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最後に

無謀な暗黒竜と光の剣をまとめておきます。



海賊の恐怖 第一章 マルスの旅立ち
マルス一行の戦争の発端。

海賊の港町 第二章 ガルダの海賊
老将ジェイガンの意地。

今度は山賊 第三章 デビルマウンテン
バーツ先生初登場。

オレルアンの狼 第四章 オレルアンの戦士達
バーツ先生再び。

侵入 第五章 ファイアーエムブレム
さよならバーツ先生。

地獄のレフカンディ 第六章 レフカンディの罠
オレルアン騎士団最大の見せ所。

アリティア騎士団本領発揮 第七章 港町ワーレン
オレルアン騎士団とアリティア騎士団の差。

囚われた王女 第八章 プリンセス・ミネルバ
勇者、スナイパー初登場。

アカネイア侵入 第九章 ノルダの奴隷市場
バヌトゥの意地。

パレス奪還 第十章 アカネイア・パレス
再び姿を現したザガロ。

裏切りの国 第十一章 悲しみの大地・グラ
最初で最後のことわざ講座。

魔王ガーネフ 第十二章 魔道の国カダイン
暗黒魔法マフーの力。

祖国奪回 第十三章 アリティアの戦い
聖騎士アランの最初で最後の活躍。

王都解放 第十四章 スターロード・マルス
バジリスク。

オーブ 第十五章 マムクート・プリンセス
ガトー。

黒騎士団 第十六章 ブラックナイツ・カミュ
強敵(とも)カミュ。

マケドニア竜騎士団 第十七章 天空を駆ける騎士
兄妹喧嘩。

ファルシオン強奪 第十八章 悪の司祭ガーネフ
決戦魔王ガーネフ。

侵略戦争 第十九章 マムクートの王国
ジェイガンの意地再び。

最後の聖戦 第二十章 選ばれし者達
見所はオープニング。


無謀な暗黒竜と光の剣はこれにて終了です。紋章の謎は遊びながらやっていたらクリアー出来なくなるのでやりません。

いままで見ていてくださった皆様、ありがとうございました。
  1. 2006/02/17(金) 00:20:31|
  2. 無謀な暗黒竜と光の剣
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  4. | コメント:4

最後の聖戦

唐突ですが、実はファイアーエムブレムのメインテーマには歌詞があります。(ココで見れます)

てなわけで、ラストの今回はオープニングからいきましょう。





















FE20op_001

ファイアーエムブレム 手強いシミュレーション やり始めたら眠れない
































FE20op_002

勝てるはずなのに 必殺一撃






































FE20op_003

残るライフに 焦るリライブ

































FE20op_004

攻めるも守るも ナイ知恵しぼって 
















































FE20op_005FE20op_006

誰一人として死なせはしない



















































FE20op_007

ファイアーエムブレム 手強いシミュレーション やり始めたら眠れない



















































FE20op_008

強い男に 入れこみすぎて 












































FE20op_009FE20op_010

まわりの戦士は ヘナチョコばかり




















































FE20op_011

ファイアーエムブレム 手強いシミュレーション 愛と勇気の物語





















































FE20op_012

ファイアーエムブレム 手強いシミュレーション 勝って来るぞと勇ましく























































FE20op_013

危なくなったなら スタコラ逃げろ

















































FE20op_014

おごれるものは ドツボにはまる




















































FE20op_015

ファイアーエムブレム 手強いシミュレーション 勝って来るぞと勇ましく


















遂にメディウスのいるドルーアまで攻め込んだマルス一行。
ドルーア帝国との最後の戦いが始まる……




FE20_001








FE20kai_001

メディウスとの決戦です。





FE20_002FE20_003

中々ふてぶてしい野郎です。むぅ、さすがはマムクートの王。


しかもドルーア兵達も相当優秀な兵ばかりがいるようです。一筋縄ではいきませんね。























FE20_004FE20_005

マルス「カイン!!レナ!!」






































FE20_006FE20_007

マルス「ゴードン!!ドーガ!!」



次々と殺されていくアリティア兵達。特に三種の神器の使い手であるドーガとゴードンの戦死はアリティア軍にとって大きな痛手となりました。



























アベル「カイン!ドーガ!!ゴードン!!!クソッ、ドルーアの奴ら……許さん!!」

































アベルは怒りに任せてデビルソードを持って斬りかかった!!



































FE20_010

アベル「え?」






































FE20_011

マルス「アベル!!……何てことだ……オレのアリティア騎士団が全滅……」

マリク「マルス様!オグマが……!!」

マルス「……え?」






















































FE20_009

マルス「オグマまで……みんな……みんな死んでいく……」

ミネルバ「自業自得だな」

マルス「何だと!?」

ミネルバ「戦争は怒りに任せて戦うものではない。その場合は冷静な判断が出来なくなり逆に戦力ダウンにつながるというものだ」

マリク「ミネルバ様!それは言い過ぎです!!」

ミネルバ「事実を述べたまでだ」

マリク「クッ!」













































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マリア「ミネルバ姉様ーーーーッ!!」

ミネルバ「マリア……まさかマリアが!?ぬおおぉぉぉ!!皆殺しだーーーッ!!」
























































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ミネルバ「やばッ!!」











































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カチュア「ああ、ミネルバ様が……」

パオラ「さっき言ってたことと行動が矛盾しているわね」

カチュア「でもそんな会話をしている私達も……」
















































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パオラ「ジ・エンド」














































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リンダ「あなた達、死にすぎ…キャーーーッ!!」













































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チキ「私もみんなのところに行くーーーッ!!」










































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メディウス「ぬぅははははぁ!!これが我がドルーア帝国の力よ!!」













































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マルス「メディウス覚悟!!」

メディウス「き、貴様……どうやってここまで……」

マルス「最後に頼れるのは己の力だけなのさ」

メディウス「ぬぅ……こしゃくな……」

マルス「戦場で散っていった仲間の無念、晴らさせてもらうぞ!!」




















































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マルス「おおりあ!!」







































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メディウス「甘いわ!」

マルス「なんのこれしき!!」







































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マルス「それッ!!」

メディウス「ぬぅ……やりおるわい……」










































ここからは都合によりダイジェストでお送りさせていただきます。









































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マルス「死ねぇッ!!」

メディウス「おのれぇ……」













































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マルス「そのまま死ね!!」








































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マルス「生き残ったのは3人だけか……」

マリク「出撃した時は15人いたんですけどね」

ナバール「なに、みんな弱いのが悪いのさ」

マルス「その通りだ。いま思えばアイツらごときが死んだ程度で何が悲しかったのかがわからん。全く、自分が情けないよ」

マリク「……二度とアリティアには近づかないようにしよう」


































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マルス「いま多くの犠牲の上にこの勝利がもたらされた。私は忘れない、二度も死んでくれたジェイガンを!」































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マリク「うわー、コイツら死んだ奴らに関して何も思わないのかよ。この国は腐ってるな」






というわけで見事メディウスを倒しドルーア帝国を滅亡させました。
ここから覇王マルスのお話が始まるのです。




戦死者:カイン、レナ、ゴードン、ドーガ、アベル、オグマ、マリア、ミネルバ、カチュア、パオラ、リンダ、チキ































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てなわけでクリアー後の戦績発表です。といっても、さすがに個人戦績を全て載せるわけにもいかないので一つだけ気になったものを載せます。

















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えー、まあ、このアリティアの騎士というのはアベルのことなんですが既に死んでるんですよね。
では一体誰に恋をしたんでしょうかね?アリティアの騎士に生存者はいません。



あと、仲間にせずに殺したマチスとロレンスはカウントされていませんでした。







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戦死29名って。

凄まじい戦争でした。特に終章なんてなぜかマルスに対して以外の杖が振れない(振らない)現象が起きていましたからね。ううむ、ミステリーの世界。



というわけで「無謀な暗黒竜と光の剣」はこれにて終了です。約一ヶ月の間、ありがとうございました。
  1. 2006/02/16(木) 08:12:35|
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侵略戦争

ファルシオンを手に入れ、エリスを助け出したマルス一行。
残すはドルーア帝国とメディウスのみ。その時戦士を生き返らせるオームの杖が手元にあった……





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マルス「うふ、もう少しで世界はオレのものだ」











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ガーネフから助け出したマルスの姉、エリスです。



エリス「このオームの杖で一人だけ生き返らせることができます。この戦争で亡くなったあなたの大切な人を選ぶのです」

マルス「一人だけねぇ……」









ちなみに選択肢はというと……
































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これだけいます。もう死にまくり。



マルス「……よし、決めた!姉上、お願いします!!」









































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アベル「パラディン!?もしやこれは!!」

カイン「あのお方が……」















































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オグマ「ジェイガン……」

ドーガ「ば、馬鹿な……いまさらジェイガン殿に何をさせるというのだ!?」

ミネルバ「ジェイガンとは一体何者だ?」

ナバール「アリティア騎士団の老兵らしい。アベルやカインの上司にあたる。銀の槍のおかげでそれなりの強さを誇っていたみたいだ。もっとも、俺がコイツらと一緒に戦うようになった時には既にいなかったんだがな」

ゴードン「ガルダの海賊に殺されたんですよ。まあ、トドメを刺したのは我々の軍にいるカシムというハンターですが」

ミネルバ「そうなのか。海賊ごときに殺された将をいまさら生き返らすということは、ジェイガン殿はマルス殿にとってよほど大事な人なのであろうな」






































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ジェイガン「……ここは一体?私は死んだはずでは?」

















































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マルス「意識は戻ったかい、ジェイガン」

ジェイガン「マルス様!!わ、私は何故ここに!?」

マルス「姉上に生き返らせてもらったんだ。一回きりのオームの杖でね」

ジェイガン「エリス様が!?ではガーネフは既に!?」

マルス「倒したよ。残すはメディウスのみだ。そのためにもジェイガンを生き返らせてもらったんだ」

ジェイガン「私のような老兵のために貴重なオームの杖を……マルス様!この御恩、決して忘れませぬ!!この与えられた命、再びマルス様に捧げましょう!!」

マルス「これからまたよろしく頼むよ」

ジェイガン「はい!!では早速全力をもって戦わせていただきます!!」










































ジェイガン「我が名はジェイガン!!我が主マルス様のためにこれより修羅の道に入る!!我が道を邪魔するものは全て斬ってくれよう!!」













































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アベル「じいさん、また死んだよ」

カイン「歳を考えろってな」

オグマ「しかも今回は一匹も倒してないぜ」

ドーガ「マルス様、どうしてまたジェイガン様を選んだんですか?」

マルス「面白そうだったから」

ミネルバ「あ、言い切った」

マリア「鬼ね」


カチュア「ひどい…」

マリク「僕はエリス様がいれば何も問題無いです」

ジュリアン「マルスさんの言い分がちょっとわかる自分が怖い…」


エリス「腐ってる……アリティア軍は完全に腐ってる!」



後の皇帝マルスの非道ぶりが窺える事件であった。












はい、ジェイガン事件はおいといて、残すは城を守るゼムセルのみです。

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どうせだからファルシオンの強さを試しちゃいましょう。

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ゼムセル「ええッ!?何その攻撃力!?」

































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ゼムセル「アウチッ!!」






































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ゼムセル「待った待った、ちょっと落ち着けって!」

































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マルス「待った無し」































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マルス「へッ、ざ~こざ~こ」






















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マルス「おや?お怒りですか、メディウスさん?待ってろ、すぐにその首叩き斬ってやる!!そして世界はオレのもの」





戦死者:ジェイガン(再)




次章は遂に終章!メディウスとの決戦です!
  1. 2006/02/15(水) 08:21:14|
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ファルシオン強奪

マフーを打ち破る術を手に入れ神剣ファルシオンとマルスの姉エリスを助けに来たマルス一行。
魔王ガーネフを倒すことはできるのか?




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なんとオープニングでいきなり分身がたくさんいることを告白しました。

ていうか喋るために動いてるお前が本体だろ。











ではでは分身はどれぐらいいるのか調べてみると……


















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これだけいました。うわー、持ってるものも多種多彩。

分身の方が技と魔防が高いのが不思議ですね。








そして進軍。次々とガーネフの偽者を破っていきます。










ガーネフ本体はこの人にお願いしましょう。

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マリク大先生。

司祭のくせにHPがアリティア軍で一番高く、アベルやカインよりも高い守備力を誇っています。

それなのに力はレナの方が上というなんとも不思議な先生です。




















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マリク「ウェンデル先生を殺した時と一字一句違わないセリフをはきやがって!!ガーネフ覚悟!!」






































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ガーネフ「わしのマフーに敵うとでも思うたか!?」

マリク「グッ!!なんのこれしき!!」

































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マリク「スターライト・エクスプロージョン!!」

ガーネフ「ぬおッ!!」
































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マリク「まだまだぁっ!!」

ガーネフ「ぬふぅ!!スターライトか……だが暗黒魔法マフーはこの程度では終わらんぞ!!」



































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マリク「こなくそッ!!」

ガーネフ「ぬぅぅ、しつこいぞ!!」









































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ガーネフ「これがマフーじゃ!!」

マリク「やれやれ、どこを狙ってるんだ?」

































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マリク「真の魔法とはこういうものだ!!」

ガーネフ「おふぇッ!!」



































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ガーネフ「ぬぅ、やりおるわい。どれ、ちょいと先に逝ってようかの」







遂にガーネフを殺害しファルシオンを強奪したマルス。
その表情はもはや英雄とはかけ離れた帝王のそれだった。



マルス「ふふ……遂にファルシオンがこの手に……これでメディウスなんぞ恐れる必要は無い。一気にドルーア帝国を侵略しアリティア帝国を建てるのだ!!」

アリティア騎士団「おおーーーーッ!!」







てなわけで制圧。

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ファルシオン強奪のついでにエリスも助け出しました。

どうやらこのエリスが持つオームの杖は死者を一人だけ生き返らせることができるようです。

しかもドルーアにある祭壇でしか生き返らせられないとか。

これからドルーアに侵略に行くマルス達には好都合です。






マルス「生き返らせるのはアイツしかいないな……」



次章、遂にドルーア侵略です。

  1. 2006/02/14(火) 00:03:46|
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マケドニア竜騎士団

グルニアを制圧し、ドルーアの隣国マケドニアまでやってきたマルス一行。
そこに待ち構えるのはミネルバとマリアの実の兄であり、実の父を手にかけて自らマケドニア王となったミシェイルの姿であった。




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ミシェイル「なぜ俺が愚かと?」

ガトー「ミシェイルとミネルバ二人が力を合わせればマケドニアはいずれはアカネイアを凌ぐ大国となっていたであろう。それがガーネフに騙されつまらぬ野望にとりつかれたばかりに国を滅ぼすとはな」

ミシェイル「もうすんだことだ。ミネルバは俺を、そしてこの国を裏切ったのだ。だがまだ負けたわけではない。俺にはマケドニア王家の家宝、アイオテの盾がある。これさえあれば弓など恐れぬ。あのこぞう、アリティアの王子マルスだけは俺がこの手で仕留めてみせる。それがマケドニア王たる俺の最後の意地だ!」

ガトー「むう、しかし無理じゃろ」

ミシェイル「なぜ無理と?」

ガトー「銀の槍しか持っていないボスなど恐るるに足らずということじゃよ」

ミシェイル「グッ!」




以上、オープニングの会話+αでした。






ええ、そうなんですよ、

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ミシェイルは銀の槍しか持ってないんです。

確かにアイオテの盾のおかげで弱点は無くなっていますけど、ただそれだけです。

最強の槍グラディウスはカミュから強奪したためこちらにありますからね。



しかもパラメータもあまりカミュと変わりません。これなら勝てます。























というわけで兄妹で決着をつけてもらいましょう。

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もちろんこっちはグラディウスで挑みます。パラメータに少し差があるのでこれでバランスを取ります。

























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ミネルバ「ミシェイル!!その野望、打ち砕いてくれる!!」
































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ミシェイル「くそっ、ミネルバの奴め……だがまだ負けたわけではないぞ。マケドニア竜騎士団の恐ろしさを見せてやる!」






























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ミネルバ「どうしたのミシェイル?何か不満な点でもあるのかしら?」

ミシェイル「グラディウスを使うなんて卑怯だぞ!こっちは速さが12しかないうえに銀の槍なんだぞ!」

ミネルバ「そっちだって弱点無効のアイオテの盾を持ってるじゃない。おあいこよ」

ミシェイル「ああもう、覚悟しろ!!」















































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ミシェイル「えい」

ミネルバ「痛ッ!!」















































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ミネルバ「ちょっと!いま本気で刺したわね!そっちがその気ならこっちだって思いっきりいくわよ!!」

ミシェイル「なんだ、グラディウスを持ってしてもその程度か!?修行を怠ったようだなミネルバ!」

ミネルバ「クッ!!私では敵わないのか!?」













なんだこの兄妹喧嘩みたいな殺し合いは?


















しかし劣勢のミネルバを見て動いた者が三人。































カチュア「ミネルバ様が危ない!パオラ姉さん!エスト!アレをやるわよ!ミシェイル様を囲んで!!」





パオラ「合点!!」





エスト「私まだレベル低いんだけど……」
















ミネルバ直属の白騎士団三姉妹が動いた。

そして……





















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三姉妹「トライアングルアターーーーーーーーーック!!」

ミシェイル「あ、あの構えは……もしや伝説のジェットストリームアタック!?」
































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ミシェイル「ゲフッ!!」



































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ミシェイル「だって4対1じゃ普通勝ち目無いよね……実の妹と元部下だし……ああ、せめてマリアでも残っていればリカバー使わせてたのに……」



マケドニア王ミシェイルの最期だった。
何気にミネルバのグラディウスをカチュアが持ち替えて攻撃していたのは秘密である。



ミシェイル亡きマケドニア竜騎士団は非常に脆く、残りの敵を殲滅することは難くなかった。



そして遂にガトーのもとへ辿り着いたのである。































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マルスに光と星のオーブを持たせるの忘れてた。

おかげで怒られちったよ。





















オーブを持たせて再チャレンジ。

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さっきのことは無かったことにしてもらえました。

おかげでマフーを破れる唯一の魔法、スターライト・エクスプロージョンをいただきましたよ。

















そうそう、パオラがクラスチェンジしました。

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無難な強さです。









てなわけでミシェイルも殺したしガトーからもらうもんもらったし、制圧しますか。

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ガーネフがいるテーベがどこにあるかわかったようです。ついさっきガーネフを倒す術も手に入れたのでこれは行くしかないでしょう。なんて都合のいい話だ。



次章はガトーの野郎の大ワープの魔法で一気にテーベまで飛びます。
  1. 2006/02/13(月) 06:10:13|
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更新情報

LOGIC&MATRIXさんのアーダン一人クリア(第6回)が更新されております。

スリープも効かないほど魔力が上がっているなんてびっくりしました。
でも三章のシャガールのボルガノンとか四章のトルネードとかには苦戦するのではないですかね?

  1. 2006/02/12(日) 00:01:36|
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黒騎士団

遂にグルニア王国までやってきたマルス一行。
そこに立ちはだかるのは名将カミュと最強の槍グラディウスだった。




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ニーナをドルーアから逃がしたのはカミュだということです。
だから殺してほしくないと。


世の中そんなに甘くないんだよ。









途中の村にて、

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レナ専用のハマーンの杖をもらいました。これで五回まで武器の使用回数を回復させることができます。


















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そして同時に城からマケドニア白騎士団の最後の一人、エストが逃げてきました。
しかも最強の剣、メリクルソードも一緒です。

どうせならグラディウスも盗んでくればよかったのに。



















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ここにグルニアの将軍が一人。ロレンスさんです。

ロレンスさんは今のグルニアに失望しており、無意味な戦いを続けています。

まあ、そんなことは知らないマルス一行。











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ロレンス「最後の意地を見せてくれるわ」



























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ロレンス「なんだと!!」
























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ナバール「ここにも真のいくさ人がおったわ……」




さようならロレンスさん。実はシーダで説得できたけどちょうど出陣してなかったのよ。


















そして残すはカミュのみに。

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このパラメータは恐ろしい。

いままでのなんちゃってボスとは比べ物になりません。

はっきり言ってこのゲーム中で最強の敵と言っても過言ではありません。

さあ、その強さ見せてみろ!!





















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くうっ!その絶大なる自信、カッコいいぜカミュ!!






























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カミュ「あ」







































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あれだけ強そうに見えてたったの一撃!!カッコいいぜカミュ!!





マルス「うちのアベルを見くびってもらっちゃ困りますな。しかもあんたパラディンでしょ?じゃあナイトキラーを使ってくれって言ってるようなもんじゃない。それにしてもたった一発かい。あんたの持ってるそのグラディウスはなまくらかい?まったく、もうちょっと楽しませてくれても良かったんじゃないか?」


徹底的に勝ち誇るマルス。段々と帝王の片鱗が見えてきました。














ついでに色々とレベルアップして、クラスチェンジも次々と起こりました。


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うん、みんな強くなったね。







そして制圧。

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なんだかんだ言ってマルスが謝ってます。戦争で人が死なないわけがないだろ。




次章ではマケドニアとの決着をつけます。
  1. 2006/02/11(土) 17:27:10|
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オーブ

光と星のオーブを求めてラーマン神殿にやってきたマルス一行。
目的のものは見つけることができるのか?





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どうやらバヌトゥが探していた神竜族の王女チキがガーネフに操られているようです。
それがこの神殿を守っているのだとか。







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むむむ、神竜なのにこの弱さ。バジリスクのモーゼスの方が強かった気がします。




































特に書くこと無し。











































神殿を攻略して光と星のオーブを手に入れて残すはチキのみです。

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バヌトゥの説得で正気に戻りました。








そして制圧。

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どうやらマケドニアまで来いということらしいです。

お前が来いよ。



次章は遂にグルニア王国との最後の決戦です。
  1. 2006/02/10(金) 00:01:53|
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王都解放

遂にアリティア本城に乗り込んだマルス一行。
そこに待ち構えるのは火竜とはまた別のマムクートだった。



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えー、バジリスクが一体何を表すのかはわかりませんが、とりあえず初めての魔竜です。

魔竜の特徴は魔防がマックスの20で、他のパラメータは火竜よりも低いことです。

ということは魔法さえ使わなければ火竜よりも弱いということになります。



バジリスクの所以を聞いてみたいものです。どーせ適当でしょうけど。







というわけで進軍開始。

















書くこと特になし。



















敵を一掃して増援部隊も全て倒して残すはモーゼスのみに。


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マルス「母上の仇!覚悟!」

モーゼス「身の程知らずが!バジリスクの恐怖を思い知れ!!」





















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サクッ!!
























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ゴーーーーッ!!






















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ズブッ!!

























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マルス「いや、お前が弱すぎるだけだから」























終了。




























あ、ここでドーガがクラスチェンジしました。

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ドーガ君もなかなか強くなったじゃない。

















そして制圧。

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制圧後の会話コレだけ。


ねぇ、君達そんなに無口なの?それともアリティア解放なんてどうでも良かったの?

それともジェイガンがいないからもう話す相手がいないの?


本当にこれだけの会話でびっくりしました。


次章は光のオーブと星のオーブを取りにラーマン神殿に向かいます。
  1. 2006/02/09(木) 00:00:52|
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今日もファイアーエムブレムが出来なかった

ちょっと不思議な話  (みゃー速さん
小話いっぱい。

なんのために勉強するの?  (ワロスニッキ)   (どちらもGoonie!より)
最低限の知識のためには必要だと思う。使う使わないじゃなくて、一般教養として。




今日もファイアーエムブレムをやる暇が無かったので無謀な暗黒竜と光の剣はお休みです。

だんだんファイアーエムブレムも遊びで適当に攻略するのが難しくなってきました。
これが一部でよかった。二部だったらその難易度のおかげで面白おかしくプレイはできませんからね。

  1. 2006/02/08(水) 00:07:02|
  2. 雑記
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久々に色々紹介

今日の無謀な暗黒竜と光の剣は多忙のためお休みです。

よって今日は色々と紹介していきたいと思います。



Goonie!より。

切手の代わりにお金を貼ってもハガキは届くのか?
凄く郵便局員に迷惑がかかりそうです。

打ち切り漫画家はどうやって食べてるの?  (痕跡症候群
漫画家って金がかかるんだなぁ。

いまさら聞けない?! CDケース「本当」の開け方!
知らんかった……



ゴルゴ31より。

存分に殴り尽くし給えッッッ  (くず鉄作りの海
さすがオリバ。(違う)

無料で役に立つ『ウェブサービス』を提供しているとっておきのサイトを教えてください。
単語力は見つけてすぐに登録しました。



ワラタ2ッキより。

恐くてクリックできない写真
これは呪われますよ。

男の子のために売らなかったバイオリン
ひどすぎる。

試験会場のエッチな女の子
馬鹿すぎる。

良いニュースと悪いニュース
結局何も無かったのね。

つい口走ってしまった言葉
報告したかったんですね。

歯医者前に散髪
大勝利です。

うるさくてラジオが聞こえないよ~
それどころじゃない。

カマキリの餌
虫ってなんて脆い生物なんだろう。

超ハイテンションで新スレ立てた!!
笑い死ぬかと思った。

  1. 2006/02/07(火) 00:02:51|
  2. ゲーム
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祖国奪回

遂にアリティアに戻ってきたマルス一行。
祖国アリティアをその手に取り戻すことは出来るのか?




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アリティアの城へ向けて進軍を開始したアリティア軍。
竜騎士団や黒騎士団というグルニアやマケドニアの精鋭軍、そして砦で待ち構えていた増援部隊を蹴散らして行きます。





途中の村で、

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どうやら村同士が仲が悪くて、どちらか一方しか仲間に出来ないようです。

ここはみんなの意見を聞いてみましょう。

アベル「勇者よりも聖騎士ですよ」(勇者なんかいたらオレの出番が無くなる)

オグマ「やはり聖騎士じゃないか?」(これ以上キャラが被るのは困る。只でさえナバールがいるのに)

マリク「どちらでもよろしいのでは?」(魔道士じゃないならなんでもいいや)

ジョルジュ「出番をください」(大陸一の弓騎士の俺が今まで一度も出撃していないなんて……)



ということでアランに決定。











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騎士団の隊長を務めたことがあるとは心強い。
まあ、パラメータには目を瞑ることにして、ここは少し活躍してもらいましょう。






















行けーーッ!!アラン!!




































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さようならアラン。

敵のソシアルナイトを二匹葬ったところでジエンド。

なんともあっけない最期だった。

















捨て駒の死を乗り越えて進軍するアリティア軍。

なにやら牢屋に捕らえられている者がいる様子。

ぜひ助けてあげましょう。





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正体不明の変な奴、チェイニーです。


ただそれだけ。
















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はい、城を守るホルスタット将軍です。

面白いことに間接攻撃可能な武器を持っていません。
















てなわけで、

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魔法で徹底的にいたぶります。

















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マリク「ふん、雑魚が」

ホルスタット「き、鬼畜…アリティア軍は鬼畜の集団だ……」

リンダ「人聞きの悪い……コレは戦略よ!!」

何もさせてもらえなかったホルスタット。せめて手槍を持っていればまだどうにかなったものを。







そして制圧。

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はい、次回は城内戦です。


戦死者:アラン


  1. 2006/02/06(月) 00:02:42|
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魔王ガーネフ

グラでは見つからなかったファルシオンを探しにカダインへ立ち寄ったマルス一行。
しかしそこには魔王ガーネフの存在があった。




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いきなり登場しました、魔王ガーネフです。
奴が持つのは闇魔法マフー。ああ、恐ろしや恐ろしや。















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なんて情報もあるほどです。


しかし奴が持っているのは間違いなく神剣ファルシオン。


メディウスを倒すためには絶対必要となるものです。


勝てなくても誰かが殺らなくてはなりません。

























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ウェンデル「ガーネフめ!わしの目が黒いうちはカダインで好き勝手させんぞ!!」




魔王討伐に名乗りを上げたのはカダインの高等司祭、ウェンデル先生でした。





マリク「先生!危険です!」

ウェンデル「ええい、止めるなマリク!漢にはやらねばならぬ時があるのだ!!」



















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ウェンデル「ガーネフ、覚悟!!」























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ウェンデル「グッ!!なんのこれしき!!わしのサンダーを喰らえぃッ!!」



























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ウェンデル「へ?」























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ウェンデル「ぬおッ!」


























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マリク「先生!」




















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ウェンデルを殺して満足そうな顔で帰っていったガーネフ。
テーベっていったいどこだよ?



















ガーネフがいなくなったカダインを制圧。

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ガトーと言うおっちゃんが話しかけて来ました。
どうやらガーネフは元々はガトーの弟子だったとか。
そしてガーネフのマフーを破るにはスターライト・エクスプロージョンなる魔法が必要だとか。
それを作るためには光のオーブと星のオーブを持ってガトーのところに来いとかなんとか。

なるほど、大ボスを倒すには色々と準備が必要なんですね。



戦死者:ウェンデル



次章から遂にアリティアに突入します。
  1. 2006/02/05(日) 00:55:22|
  2. 無謀な暗黒竜と光の剣
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裏切りの国

アリティアの隣国グラ。
二年前のドルーアとの戦いの際にアリティア軍を裏切り、アリティア軍を全滅させた国である。
その戦いの際にマルスの父親コーネリアスは戦死し、メディウスに対抗し得る唯一の武器、神剣ファルシオンは行方をくらました。
今再びグラの地を通過する時、マルスたちは何を思うのであろうか。



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マルス「うふ、慌ててる慌ててる。今こそ復讐の時は来たれり!!全軍全力を持って敵に当たれ!!」

はい、マルスさん殺る気まんまんです。




そして進軍早々、

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最初から勇者のくせに頼りにならないアストリアと、






FE11kai_004FE11_003

白騎士団のカチュアと、







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白騎士団のパオラが仲間になりました。






うん、それだけ。







村に寄ると、

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なんて事を頼まれました。これが人にものを頼む態度かどうかはわかりませんが、どことなく上から見られてる気がしてたまりませんでした。












あとこの方はまだ知らないようですが、我らのボア様は

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既に亡くなっております。






おそらくマルスにしてみれば、

マルス「ボア?誰だよそれ?」

って感じのはずです。

マルスが会う前に射殺されましたからね。






というわけでもらった「トロンの書」は是非ともマリク先生に使わさせていただきます。

もっとも、ボアが生きてようが死んでようが最初からボアにトロンの書を渡す気はありませんでしたが。

じじいに使わせたって無駄なんだよ。




そうそう、こんな諺を知っていますか?

「ジェイガンに銀の槍」

意味:宝の持ち腐れ。



他にも「バーツに銀の斧」とか「サジマジに経験値」、「マチスの説得」等があります。

全て同意で、無駄ということです。



他の意味の諺では「ザガロの奮闘」や「シーザの登場」等があります。
前者は「どんなに頑張っても報われない」ということ、後者は「全く目立たない」という意味があります。
是非とも日常会話で使ってみてください。





実際に会話例をあげてみましょう。


A「オレのこの企画どう?」
B「お前の頭じゃザガロの奮闘だよ」




アベル「シーザが勇者証を持っています!」
マルス「シーザが持ってもジェイガンに銀の槍だな……」




どうでしょう?なかなか使い勝手がいいのではないでしょうか?
実際に普段使ってみようかな……












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そんなこんなで残すはコーネリアスの仇、ジオルだけです。

ううむ、なかなか守備力が高い。

てなわけで、




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とりあえず魔法でガンガン削っていきます。

















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ジオル「え、遠距離攻撃とは卑怯なり!!」

マリク「なに~聞こえんな~?」

ジオル「ひ、ひいぃ!」





















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そしてオグマでとどめ。















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ジオル「ひ、ひどい……一回も反撃出来なかった……」

マルス「これが我が軍の実力よ」









さて、今回は制圧前に一仕事することにします。



それはクラスチェンジ。

今回はとりあえずアベル、オグマ、ゴードンにやってもらうことにしました。
















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みんな無茶苦茶カッコよくなりました。













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このパラメータの上がりよう、惚れ惚れします。みんな強くなりました。
間違いなく今のアリティア軍のエースです。これからも訓練に励め貴様ら。









軍が強化されたところで制圧。

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どうやらここには無くなったファルシオンは無かったようです。
次はそれを探しにカダインへ向かいます。


っていうかコイツらジオルに関して何も無しかよ。
  1. 2006/02/04(土) 00:02:09|
  2. 無謀な暗黒竜と光の剣
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パレス奪還

遂にパレス奪還を賭けた戦いが始まる!
マルスたちはパレスを奪還し、囚われの騎士達を救うことができるのか!?




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そうです、マルスたちが突入すると同時にアカネイア騎士団の処刑が始まります。




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彼らはこの状況の中アリティア軍が助けてくれるまで耐えるしかありません。




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アカネイア聖騎士のミディアと最高司祭のボア。
武器を持っていないのでどうすることもできません。





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アカネイア重装歩兵のトムスとミシェラン。判断基準は色です。








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アカネイア騎士団のザガロ。

もうすでに死んだものだと思っていましたがどうやら生きていたようです。

オレルアンの執念は凄まじいですね。




え?違う?ザガロじゃなくてトーマスだって?

















ホントだ。

良く見ると違う。




じゃあちょっと見比べてみましょう。


























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うわ、そっくり。

髪の色といい髪のクセといい、来ている鎧からパラメータ、顔つきや使えなさまで見事なまでにそっくりです。

おそらく違うのは光の当たり方、コレしかありません。

きっともう、どっちかはドッペルゲンガー、もしくはコピーロボットでしょう。じゃないと説明がつきません。

やれやれ、ザガロの執念深さも異常ですね。









そんなこんなで処刑がスタートしました。

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「イテッ!」

















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「アウッ!」

















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「オワッ!」




















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「ギャーーーーーーーーーーーーース!」



















ミディア「みんな!!ニーナ様達が助けに来てくれるまで耐えるのよ!!」



























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ダメでした。




アベル「マルス様!ミディア様以外のアカネイア騎士団は全滅したようです!」

マルス「何だって!!」

カイン「どうして進軍にこんなにも時間が掛かってしまったのですか!?早く助けに行けば死ななかったかもしれませんよ!?」

マルス「だって……」




















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マルス「宝箱を開けてたら時間が掛かっちゃって」



マルスの言葉に誰も何も言い返すことは出来なかった。

アリティア騎士団の面々はアカネイア騎士団よりも宝箱の中身のほうが有用性があることが十分わかっていたのだ。

自分ですらそう思うのなら君主の言葉に逆らうことはできない。

アリティアの王子マルスが歩むべき覇王への道への幕開けであった。











どうにかこうにか軍を進めて、残すは玉座を守るボーゼンのみとなりました。

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FE10_018FE10_019

弱かった。







奥の宝箱からブーツを見つけました。

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迷わずマルスに使います。
これで移動力が7から11になりました。




そして制圧。

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死んだアカネイア騎士団について何も言及せず、さらにパルティアをくれるだけという会話。

もうちょっと感慨深く話してもいいんじゃないの?


いい加減にしろよこの女。



戦死者:ボア、トムス、ミシェラン、トーマス。



次章からアリティアに向かいます。
  1. 2006/02/03(金) 00:02:15|
  2. 無謀な暗黒竜と光の剣
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アカネイア侵入

遂に王都アカネイアまでやってきました。
大国アカネイア解放も目の前です。



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ニーナ様にも色々と辛い思い出があるようです。
これは早くアカネイアを解放してしまいましょう。







途中、街に寄ると、

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アカネイアの弓の名手、ジョルジュが仲間になりました。
なんと最初からスナイパーです。これは頼りになります。













ついでに奴隷市場に寄ると、

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奴隷になっていたミロアの娘、リンダが仲間になりました。
彼女が持つのは最強魔法オーラ。その圧倒的な破壊力と意外な命中力の悪さで良くも悪くも驚かしてくれます。





そしてここのボスは敵としては初のマムクート、ショーゼンです。

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マムクート言えば御存知あの人。

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バヌトゥ。






ここは怪獣決戦をしてもらうことにしましょう。













てなわけで



















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尋常に……勝負!!


















ショーゼンの攻撃!

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バヌトゥ「アチッ!!」


















バヌトゥの攻撃!

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ショーゼン「アッツ!!熱いよコンチクショー!」



















バヌトゥ「もういっちょいこうかの」

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ショーゼン「アヂャヂャヂャヂャ!!……ぬう……やりおるわい」


















ショーゼン「これでも喰らえぃっ!!」

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バヌトゥ「熱ッ!!火傷になったらどうしてくれるんじゃい!」





















ショーゼン「まだまだいくぞい」

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バヌトゥ「やれやれ、どこを狙っておるのじゃ?」





















バヌトゥ「本当のブレスとはこういうものじゃよ!」

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ショーゼン「ぬうぅ、わしが押されておるのか?」





















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オグマ「長えよお前ら」


ショーゼン「ゴハッ!!」

















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なんと!怪獣大決戦を制したのはオグマのドラゴンキラーだった!

あまりにも長い火竜同士の戦いに痺れを切らしてついやってしまったらしい!

この戦いに介入する度胸があったのはオグマだけだった!

誰も出来ないことを平然とやってのける!!そこにシビレル!憧れるゥッ!!








ってなわけでショーゼンを倒し制圧。

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残すはアカネイアパレスのみ。
囚われの騎士とは?
パレスを守る者は?
次回乞う御期待!
  1. 2006/02/02(木) 00:02:38|
  2. 無謀な暗黒竜と光の剣
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囚われた王女

マケドニア白騎士団、カチュアに頼まれてディール要塞にマリア王女を助けに行くこととなったアリティア軍。
同盟軍の中では「これはミネルバの罠だ」という声も上がったが戦力増強のために向かうこととなった。





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どうやらマリア王女が人質になっていることは間違いないようです。
ミネルバがマリアに会いたいと交渉中にマルスたちが到着しました。戦闘開始です。





途中の村で、

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という話を聞きました。

そうです、ここにはアーチャーの上級職であり、最強の弓使いユニットであるスナイパーが初めて登場します。



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パラメータを見てわかるように普通の雑魚ですらこの強さです。


さぞかし弓兵が討ち取ったら素晴らしい栄誉を与えられるでしょう。

















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ザガロ「ハーディン様やロシェ、ウルフがいない今オレルアン騎士団を再興できるのはオレだけだ!!スナイパーはオレルアン騎士団再興の布石とさせていただく!!」
















オレルアン騎士団の最後の一人、ザガロ突撃。


















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ザガロ「その首もらった!!」














スナイパーの反撃。

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ザガロ「グッ!!やるな!!だが勝負はここからだ!!」


















スナイパーの再攻撃。

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ザガロ「ぬおっ!!」


















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残念!オレルアン再興の夢、潰えたり!







アベル「大体あの程度の強さでスナイパーと一騎打ちするところが間違ってるんだよな」


銀の槍でグサッ!


カイン「ホントホント、スナイパーなんて俺らでさえ怖いっての」


鋼の槍でサクッ!!


ゴードン「僕ですらやりませんよ。勇気と無謀は違いますからね」


瀕死のスナイパーへトドメ。



こうして三人がかりで倒したスナイパー。ザガロよ、君の負け戦を我々は忘れない!


オレルアン生き残りの緑髪「ザガロ」    完






ザガロの死を乗り越えてずんずんディール要塞を突き進む。
入り口はドーガでしっかり塞ぐことによって追ってきたドラゴンナイトを防ぎ、遂にマリア王女を発見する。

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なんか囚われてたくせに軽い奴だなぁ。所詮ガキか。
てなわけでマリアが仲間に。これでミネルバ姉さんも仲間になってくれるはず。






マリアを助けてディール要塞を抜けようとした時、思わぬ番人がいました。


FE08_009

勇者。


傭兵の上級職、勇者です。勇者はこのゲームで最強クラスの強さを誇ります。

敵からは恐れられ、味方には頼りにされる名誉ある職業です。

勇者になったら皆のヒーロー、スーパースターです。


しかもこの勇者は傭兵が勇者になれるクラスチェンジアイテム、勇者証を持っています。

見事倒すことができたら勇者証を手に入れてクラスチェンジすることだって可能です。

しかし、倒すにはそれなりの強さが必要ですが。
















そんな時馬鹿二人。

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シーザ「おい、ラディ。敵さん、勇者証持ってるぜ」

ラディ「マジッすか!!じゃあ、アイツを殺れば俺達だって……」

シーザ「ああ、勇者になれる。勇者になればあんなことやこんなことだってできるぞ。」

ラディ「ああ、夢が膨らむ……シーザさん、是非とも殺っちまいましょう。」

シーザ「そうするか。だが同じ傭兵のオグマとナバールには気をつけろ。あいつらも勇者証はのどから手が出るくらい欲しいはず。このことがばれたら真っ先に奪われるぞ。」

ラディ「そっすね。じゃあ俺らだけで殺っちまいましょう。」








オグマとナバールを出し抜いて敵勇者を狙うシーザとラディ。二人掛りで敵勇者を倒すことにしました。
















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ラディ「しまった!敵に気づかれた!!」


















勇者の先制攻撃。

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ラディ「グハッ!……この野郎!!」
















ラディの反撃。

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ラディ「え?」

















ラディ「なんか……攻撃が当たらなかったような……ええい、もう一度だ!!」

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勇者「甘いわ……」

















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ラディ「ゴワッ!!」

















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ラディ「シーザさん…あとは……」


シーザ「ラディ!!ぐぬぬぅぅ………斬る!!全て斬る!!」




















シーザ「うおおおぉぉぉぉ!!ラディの仇!!覚悟しろ!!」



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ドシュッ!!


















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サクッ!



















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スパッ!




















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ズバッ!!















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グサッ!!

































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スパーーーン!























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シーザ「ごめんよラディ、仇取れなかったよ」



シーザ無念の再起不能。




オグマ「シーザとラディが殺られたらしいな」

ナバール「そのようだ。大方、これを狙っていたのであろう」

オグマ「お、勇者証じゃねえか。どしたんだコレ?」

ナバール「敵の勇者が持っていた。最も、あの程度で勇者を名乗るとは解せんがな」

オグマ「へえ。使わないの?」

ナバール「俺はまだ使えん。レベルが足らぬからな」

オグマ「ああ、クラスチェンジするにはレベルが10以上必要だもんな。俺もまだ使えねえや。輸送隊にでも預けておくか」





己を全く知らずに分不相応な敵と戦って戦死したシーザとラディ。
彼らのことがマルスの記憶に留まることは無かったという。


ワーレンズの戦い   完






とまあ、馬鹿なことをしているうちにミネルバ姉さんから話しかけて来ました。

FE08kai_007FE08_025

これから力を貸す、そして部下の白騎士団、パオラ、カチュア、エストは助けてほしいということです。

これにてめでたくドラゴンナイトのミネルバ姉さんが仲間になりました。いきなり上級職なのはちょっと辛いが戦力増強できてよかったよかった。





ってなわけで後は城を守るジューコフだけです。

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ここはミネルバ姉さんに恨みを晴らしてもらいましょう。















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そして数ターンの激闘の末……









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姉さんの一撃!!

















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当たり前よ。どっかの草原で偉そうにしてる田舎騎士団とは違うのよ。
まあ、今は既に戦闘メンバーの半分しかアリティア騎士団じゃないけど。








制圧。

FE08kai_006

姉さんとマリアに関して全く触れずに別の話から始まりやがりました。

この野郎マケドニアには興味無しかよ。
何?最強魔法オーラを使うミロアの娘、リンダがどうしたって?
ほお、奴隷になってる。ふーん、へーえ。
そんな話するってことはどうせ次あたりで奴隷市場が出てきてそこにいるんだろ?
なら心配する必要ないじゃん。心配しすぎは体に毒よ。



戦死者:ザガロ、ワーレンズ(シーザ、ラディ)



アリティア軍一行は遂にアカネイア城周辺へ馬を進める。

次章「ノルダの奴隷市場」
  1. 2006/02/01(水) 00:02:28|
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