無駄に頑張る

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ゼルダのまとめ

いかにして隠すか?  (猫と重金属
なるほど、シグルイならでは。



今日競馬中継を観たあと、テレビを点けっぱなしにしてたわけですよ。
すると流れたのは「ちびまるこちゃん」
踊るポンポコリンが流れると頭に浮かぶのはもちろんシグルイポンポコリン
脳内変換して「む~ざんむ~ざん」歌ってました。
それと、番組内の「あんたそんな格好してたらいくら馬鹿でも風邪引くよ」というセリフで吹き出しそうになりました。


てなわけで、剣を振らないゼルダの伝説総まとめ。
実は、今回のプレーをする前に一回やってみたんですよ。
その時は剣も服も縛りは無しで。
すると思ったよりも簡単にクリアーできたんです
だから服を取らないとかハートを集めないといった条件を加えたんですよ。
そのおかげでカメイワ以降は凄まじい難易度になりましたけどね。
まあ、無いよりはあったほうがよかった条件かなと。

剣を振らないって言っても、実は突撃って凄く使える技なんです。
下手したら剣を使わない方が簡単だったところもあると思います。
この条件、実は難しくなかったです。
それよりも服とハートの縛りの方がずっと辛かったですね。

あと、今回のおかげで気づいたこと。
・鍛冶屋を助けないと4つ目の瓶は手に入らない。
・剣レベル3にしないと強力爆弾は買えない。
・やっぱりガノンには普通の矢は効かない。
・ガノンの体当たりは緑の服では8くらう。
・剣レベル3でもガノンを倒すことは可能。
・完全に剣を振らない方法は無い。(カーテンのせい)

こんなところでしょうか。
まあ、どなたか他に条件をつけてゼルダをやる際には考慮して見てください。

結論としては
ゼルダは剣を振らなくてもクリアーできる。
ということです。
あんまり山場も無かったから盛り上がりにも欠けましたからね。
FF5すっぴんクリアーと比べたら月とスッポンです。

では、これをもって剣を振らないゼルダの伝説は終わりとします。
読んでくださった皆様、ありがとうございました。

さて、次は何をしようか……
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テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

  1. 2005/12/12(月) 00:52:32|
  2. 剣を振らないゼルダの伝説
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剣を振らないで最終回

ドラクエ3(FC)画面シグルイ  (朝目新聞
素敵すぎる……



いままで散々シグルイになっていたゼルダの伝説ですが、久々に普通に戻そうかと。
いや、いままでは山場が無くて大したネタが無かったんですよ。
それが今回色々あったので。
というわけでいってみましょう。今日は第7のクリスタルから。

とりあえず状況整理を。
ハート  12
爆弾   35
矢    35
剣レベル  2
盾     青
服     緑
瓶     3

普通にやるのと違うのは剣レベルと盾、ハートぐらいですね。
それにしても瓶の4つ目が存在しない。
瓶には命と魔法、命2つを詰めていざカメイワへ。
ここで黄色の服の偉大さに気づきました。
ワンワンやオレンジ色の変な奴の新規モンスターの体当たり一回でハートが4減ります
油断すると即死。
それでもなんとか大きなカギを入手してダンジョンの奥へ。
当然大きな宝箱は無視。
すると困ったことに。
ここの宝の鏡の盾はビームを無効化します。
当然それを利用することで手に入るカギも存在します。
じゃあどうやって対応したのか?
強引に突き進みました。
当然何回か死にました。
条件には入れてなかったですけど、コンティニューしないって決めてたんですよ。
そのために前回書いたように氷の神殿からやり直したりしたわけで。
でもここまで来たらそんなことは言ってられません。
カギを取ったら死にました。
即コンティニューです。
やっぱり人間にはある程度の妥協が必要ですよ。

で、ようやくボスへ。
まずは氷の首を倒します。
これは意外とあっさり。
その後に炎の首を倒すんですが、氷のロッドが当たらないこと。
しかも真ん中の首が伸びてきてはハート4つ減らすし。
どうにか首ひとつにして一騎打ちになっても剣レベル2だから時間の掛かること。
薬も全部使い切っての勝利でした。

薬を補充してガノンの搭へ。
ガノンの搭へ行く前のカメイワからの道程にいるのはライオンヘッド3匹。
突撃で無視していくんですが、3匹とも一回ずつ、計3回ダメージを食らいました。一回のダメージが3なので、減ったハートは9個。
最高ハートは13個。
服が緑ってのはこんなに辛いんです。


ガノンの搭へ侵入。
どうせ赤い服は要らないからと、真っ直ぐ上を目指す。
迎え撃つは弓しか効かない赤い奴と回転しながらレーザーを撃ってくる目玉。
銀の矢じゃないから赤い奴を倒すのに時間は掛かるし、二体いる目玉のレーザーは盾が鏡じゃないから防げないし。
もう、3部屋回るだけで死に掛けでしたよ。
むしろ一回死にました。
そしてやっとの思いで先に進むと大きなカギが無いと進めないということに気づく。
結局泣く泣く地下を攻略することに。
そして出てくるのは最初に戦った6匹いるボス。
いつもなら銀の矢で一発で倒せるはずなのに矢を3本射らないと死なないという事実。
一気に矢の本数も減りました。
もう、上の階を攻略するのにいちいち戦っていられなくて、エーテルやボンバーを連発するという事態に発展
入った瞬間に魔法、全員死亡で扉が開く。
そんなんだからアグニムまでは意外と簡単でした。
アグニムも大した攻撃力は無く、虫取り網で難なく撃破。
逃げるガノン。
オカリナで呼べる鳥で追いかけるガノン。
この時点でオカリナが無かったらどうなるのかという疑問。
でもよくよく考えたらオカリナが無かったら第6のクリスタルが入手できないという事実。


そんなわけで、あとはガノンを倒すのみになりました。
とりあえず、剣レベル2、普通の弓で倒すことができるのかという実験を。
ガノンに突撃するガノン。
「カチッ」という音と同時にダメージを食らうガノン。
そのダメージは8。


………

はい、まずわかった事実を。
・剣レベル2ではダメージがあたらない。
・ガノンの体はハート8個に匹敵する。
・いまの最大ハートは13個。
・やっぱり赤い服は偉大だ。

というわけで、ピラミッドの願いの泉を開くために強力爆弾を買いに行くことに。
しかし店には強力爆弾は存在しなかった。
仕方ないのでとりあえず剣レベル3にする。
この時、鍛冶屋を復活させることで第4の瓶が現われる事実が判明。
瓶入手。
強力爆弾が売られていることを確認。
これによって剣レベルが3にならない限り強力爆弾は開発されないことが証明された。

とりあえず剣レベル3、普通の弓で再実験。
ガノンにダメージが当たる事を確認。
どうやら剣レベルは4にしなくてもいいらしい。
続いて、ガノンの最終段階に対して弓を放つ。
「カチッ」という音だけが後に残る。
本当に銀の矢でなければ倒せないらしい。

銀の矢にして再び再挑戦。
ガノンの体当たりはハート8個。
火はハート4個を消費する。
どうにかこうにか撃破。
エンディング。

いや、ホントにガノン戦はこれと言って書くことが無いんですよ。
また突撃しまくったってだけで。

エンディング中に各ダンジョンのプレー回数が流れる。
「カメイワ」からだけだから10回前後だろうと予想。
ここで初めて倒れて妖精に回復してもらうのもカウントに含まれる事実を知る。
そのおかげで必死にプレー回数を増やさないように死んだ瞬間にリセットしてたことが無駄だったということに気づく。
実に無駄に頑張っていたのである。

まあ、そんな感じでした。
ゼルダ

上がクリアー時のデータ。
服が緑、盾が青、わかりにくいですが剣が3です。
ハートのかけらの一個はヘブラ山で油断して取ってしまいました。

まあ、今回の条件プレーは思ったよりも難しく無かったです。
皆さんも時間があればやってみては?

テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

  1. 2005/12/11(日) 04:33:07|
  2. 剣を振らないゼルダの伝説
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セーブして続けたい

先輩と一緒にホラー映画   (ワラタ2ッキ
ハバッ!ハブァバババ




えー、今回もゼルダの続きなんですが、その前に一言。
確実にシグルイになりつつありますが、しっかりプレーはしてます。
じゃあ、いつもの調子でスタート。
今日は第5のクリスタルから。

雪の中をガノンは進む。辿り着いたのは氷の神殿。
河童みたいな妖をフックショットで突き刺し進む。
部屋の向こうに見えるは大きな宝箱。
しかしガノンは見向きもしなかった。
身を纏う物はなんでもいいのだ。
先には凍りついた物質。
「物狂いか」
そう語ったガノン。
恐るべき事実に気づいた。
凍り付いているのではない。敵は既に構えているのだ。
そんなことは何の問題も無くファイアロッドを連発。
苦も無く第5のクリスタルを入手した。

次に向かうは沼地。
エーテルを唱えて先へ進む。
迷いはしたもののボスまで進む。
大きな目玉に複数の小さな目玉。
爆弾を使い複数同時攻撃を繰り返す。
その時恐るべき事実に気づいた。
氷の神殿で黄色の服を拒んだガノン。
敵の体当たりで喰らうダメージは4つ
ハートの総数は11個
死は目前に迫っていた。

倒れるガノン。
救いの妖精。
しかしその妖精も2度まで。
最後の妖精を使った後の一騎打ち。
軍配は敵に上がった
即座に画面が暗くなった。
神の怒りか。
ガノンは再びピラミッドにいた。
もう一度あの目玉に挑戦することにする。
しかしこの時ガノンはまだ気づいていなかった。
まさか再び氷の神殿から侵略する必要があるとは……

うんざりしながらもガノンの必死の頑張りで大目玉を退治した。
これで残るクリスタルはあとひとつ。
果たして緑の服と青い盾を好むガノンはこの先進むことができるのか。
挫折することなく最後までマスターソードレベル2でいけるのか。

出来る。
出来るんじゃないかな?

ところで今回は奇怪なことが起こっている。
存在するはずの4つ目の瓶を入手できないのだ。
瓶3つでいけるのだろうか。

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  1. 2005/12/10(土) 00:02:12|
  2. 剣を振らないゼルダの伝説
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ゼルダのシグルイ

「ヴァルキリープロファイル シルメリア」発売決定!  (春が大好きっ
前作が最高に良かっただけに期待します。でも出来れば3Dにはしてほしくない。



さあ、剣を振らないゼルダの伝説です。
完全にシグルイになっています。
今日は第4のクリスタルを取ってから。

虎拳を習得パワフルグラブを入手したガノン。
自ら道を切り開く術を習得した。
次に進むはいかなる場所か。

行き先は森。
魔の者がうごめく呪われしドクロの森。
別名迷いの森。
魔の者は不意の来訪者を心からもてなした。
複雑なダンジョンである。
入り口が何通りもあってどこから侵入すべきなのかも定かではない。
珍しく迷うガノン。
見つけたのは小さなカギ。
思考するガノン。
思い出してみるとこのカギで開ける扉の先は他からも行けた気がする。
ではここでこの小さなカギを使うのは効率的とは言えぬのではないか?
そしてガノンは少し迷ってから決断する。



「セーブしておわる」


ガノンが気づいた時にはすでにピラミッドの頂上にいた。
「こは何事ぞ?」
不思議なものである。
さっきまではドクロの森にいたはずなのにいつの間にかスタート地点に戻ってきていた。
疑問を持ちながらも再びドクロの森へ。
小さなカギのおかげで新たな道が開ける。
これが神の思し召しだとは夢にも思わないだろう。
傀儡。所詮ガノンは傀儡なのだ。

大きなカギも手に入れて、遂に焼き鏝ファイアロッドを手にする。
向かうはドクロの森最深部。
最深部は焼き鏝ファイアロッドによって道が開けるのだ。
ぐんぐん奥へ進むガノン。
しかしその動きが止まった。

目の前に立ち塞がるのは……














カーテン














ガノンの宿敵カーテンである。
以前は歯が立たなかった。
しかし今はまだ試していない方法がある。
マジックハンマーで叩き潰す。
フックショットで突き刺す。
ファイアロッドで燃やす。
エーテルを使う。
シェイクを使う。
ボンバーを使う。
………
……


ダメだ。頑強なカーテンはびくともしない。
一体どうすればいいのか?
ガノンにはもう手段が無かった。

しかし、その時声があった。














藤木さまガノンさま。斬ってくださいまし。憎い、憎い憎い伊良子カーテンを














怪物め!

ガノンがとったのは星流れの構え。

剣を振るわないのでは無いのか?

星流れの構えが蘇らせた忌まわしき禁忌。
それをいま再び破ろうとしていた。



も~りのカーテンじゃまもの
”ガノン”をあしどめし~てたら
あ~かいみちひらいた
む~ざん む~ざん




道は開けた。奥へ進む。
待ち構えるは巨大な蛾。
ガノンを正面にして悠長に動き出す。
ガノンは全く動いていない。
ガノンに構わず動き始めた蛾は恐るべき事実に気づいた。
動いていないのではない。ガノンはすでに構えているのだ。
焼き鏝で燃やされていく巨大な蛾。
さらし首となった蛾が持っていたのはハートの器とクリスタルだった。

テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

  1. 2005/12/09(金) 00:02:02|
  2. 剣を振らないゼルダの伝説
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ボヨヨ~ン

コピペやめてパピコにしよう!
その発想は素晴らしい。

分かりやすい例え
これは分かりやすい。       (ワラタ2ッキ

ジョースター御一行様にありがちな事  (ねがすぱ
チッチッチッチ!



さあさあ、今夜もゼルダをやりますよー。
今回は水の神殿から。

無我の境地。
ガノンは無心で水の神殿を突き進む。
目の前にそびえるは大きな宝箱。

デレレレーー
ボヨヨ~ン。フックショットだ!」

………

………

ボヨヨ~ン」って……

遂にフックショットを手にしたガノン。
さっそく使ってみるのだった。





キリキリキリ……





こ、こは何事ぞ!?






キリキリキリ……








キリキリキリ……








嘘を吐かれるということは結構堪えるものである。
ガノンの落ち込みようといったら……


沈んだ気持ちのままボスと決闘となった。
ガノンは気持ちを切り替えることに関してもベテランである。
倒すべき対象を捕捉したのなら鬼神へと切り替わる。

ボヨヨ~ンショットフックショットを使い周囲を取り巻く何者かを引き寄せる。
自分の正面まで来たら即座にマジックハンマーに持ち替えて叩き潰す。
この作業を幾度と無く繰り返していくのだ。
「1人殺せば殺人犯。世界中の半分を殺せば英雄。全てを殺せば神である。」
ガノンはまさしく神になった。
取り巻きがいなくなった敵は動き回ることしかできず、もはやペガサスのガノンの敵ではなかった。

第二のクリスタルを入手したガノン。
次に襲撃する場所は街か森か。


ガノンが選んだのは街だった。
怪しげな石像が入り口の不思議のダンジョン。
しかし入る度にダンジョンが変わることは無かった。
真っ先に大きなカギを手に入れ、パワフルグラブを装備する。
それにしても暗い建物だ。明かりを取り入れるために爆弾を仕掛けた。
もっとも、この建物自体を爆破してしまえば簡単に解決するのだが

地下牢には囲われもののいく捕らえられている女性がいた。
連れて行けとせがんでくる。
ガノンは何も語らない。
それを了承と勘違いしたのか、女はガノンについていった。
ところが、女に日光をあてたところ、見る見るうちにその姿は恐ろしい化け物に変身したではないか。
闇の世界の太陽とは恐ろしいものである。

さあ、現われた首だけ野郎。
「狂ほしく 血のごとき 月はのぼれり
秘めおきし 魔剣 いずこぞや」
取り出だしたるはマジックハンマー。
遠距離ではペガサスの靴で、近距離ではハンマーで叩き潰す。
増殖する首。振るわれるハンマー。
気づいた時には戦いは終わっていた。

第四のクリスタルを手に入れたガノン。
次に目指すのはファイアロッド。

テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

  1. 2005/12/07(水) 00:24:50|
  2. 剣を振らないゼルダの伝説
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